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2009年01月30日

●20ウン年ぶりの…(その1)

自分が他人様に誇れるモノってなんだろうか?






お酒が強い?

女性下着売り場以外は平気でひとりで足を踏み入れることができる?


こんなのは何の自慢にもならないな^^;




もしかしたらこれが僕にとって数少ない人さまに誇れることかもしれない。

それは…


歯が丈夫で歯並びが良いということ^^
(大昔、歯科医師に「理想的な歯並び」と褒められこともアリ)

母に子供のころから口うるさく歯磨きするよう言われ嫌々ながら歯ブラシを握らされた結果

虫歯で苦しんだことがほとんどなく

奥歯だけ数か所申し訳程度の詰め物(上にかぶせてあるだけ)を小学校低学年の時にして以来

歯医者は僕にとって女性下着売り場と同じ位、最も縁遠いもののひとつでした^^;



でも今回、小学校低学年の時以来、20ウン年ぶりに歯医者に行ってきました。

というのも、先日昼食でドライカレーを食べていた時に、

ポロっと口の中から出てきた小さい銀色の塊。

そう、20ウン年前に申し訳程度にかぶせてあった銀歯でした。

長い年月使い続けてきてガタが来たのでしょう。



ということで久々の歯医者通いです。

はるか昔の子どもの時の歯医者の思い出しかない自分にとって、

現代の歯医者さんは当時に比べてはるかに技術や機械が進歩し、

それを通じて個人的に感じたこともありました。


そこで折角こうしてブログがあるんだしこの体験を書き綴ってみようと思います。

きっと面白くないエントリになると思いますが、気長に読んでやってくださいm( _ _ )m




その2につづく…














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