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2006年11月06日

●「たったひとつの恋」(第4話)

11月4日(土)放送の「たったひとつの恋」(第4話)を先ほど見終えました。

脚本北川悦吏子がかつて自分が書いた作品のツギハギなストーリーは第1話からずっと変わりません。

神崎弘人(亀梨和也)があそこまで貧乏に卑屈になる気持ちも理解できない。

亀梨のキムタク演技も少々鼻につく。
(キムタク演技の需要でもあるんですか?)

そしてヒロイン月丘菜緒(綾瀬はるか)が血液のガン、つまり白血病という事がこの回で始めて明らかになりました。

また難病物ですか( ̄ヘ ̄)凸



このように不満タラタラながらもリタイヤせずに見ているのは

綾瀬はるかが見たいから

ただそれだけの理由です。





さて、今回の第4話で月丘菜緒(綾瀬はるか)の父雅彦(財津和夫)が娘と付き合っている神崎弘人(亀梨和也)の身辺調査をして、雅彦が菜緒と弘人を引き裂くの大きな障害になるであろうシーンがありました。


これを見た時母が…


実は弘人は雅彦の隠し子だったって展開があったりして


これに対して


これはいわゆる娘に悪い虫がついたからそれを追い払おうとしているだけでしょ


と話していたんですけど、


北川悦吏子ならそういうイカレポンチな展開を用意しそうで恐いなぁ^^;



そんなことを話しながら見ていた「たったひとつの恋」第4話でした。


以上です^^;









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