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2006年10月15日

●たったひとつの恋(第1話)

10月14日放送のドラマ「たったひとつの恋」(第1話)を見ました。

個人的に綾瀬はるかの大ファン

【過去のエントリ:綾瀬はるかの魅力を熱く語る^^

ということもあって、ちょっとトボけた令嬢月丘菜緒の設定と「はるか七変化」とも言える数々のファッションに身を包んだ綾瀬はるかには新鮮さを感じ大満足^^



特に魔女の格好の時には…


身もだえしそうになりました^^;




さらに…

カメナッシーは本当にホスト顔だね^^


まぁそんなことを思ってみていました。






そしてストーリーについては…


デジャブなストーリーだよね?

※デジャブ:はじめてなのにかつて経験したことがあるように感じること、既視感。


言葉を変えると色んなドラマの要素をツギハギしたように思いました

具体的には…

大学生の恋愛→あすなろ白書、オレンジデイズ
お金持ちと貧乏人の恋愛→韓ドラ的展開(別名大映ドラマ展開)
神崎弘人(亀梨)の弟が車椅子→ビューティフルライフで常盤貴子も車椅子に乗っていた
月丘菜緒(綾瀬はるか)が病気→難病物としてビューティフルライフ&韓ドラ


脚本を担当したのは北川悦吏子

【外部リンク:北川悦吏子―Wikipedia

僕が似ている…と感じた「あすなろ白書」「オレンジデイズ」「ビューティフルライフ」は全て北川悦吏子の作品。





北川!

これはかつての自分の作品の焼き直しじゃないか!

いい加減な仕事するんじゃねえ!



とつい叫びたくなりました^^;



北川悦吏子の才能は枯渇しているようです。





最後に気になった事をひとつ

名門女子大と慶応の学生のみの豪華なパーティーが劇中に登場しましたよね。

東京の大学生ってこんなに派手でバブリーなことやるの?

僕だって一応学生だけど立ち飲み居酒屋でホッピーだい!
(ホッピー美味しいからいいんだけど^^;)






以上です^^;









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スレッドテーマ:テレビドラマ:テレビ・ラジオ

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