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2006年08月01日

●食のマナーと中尾彬

今日(8月1日)の読売新聞朝刊の「顔」欄に韓国陶磁器展の広報親善大使を務めることになった俳優の中尾彬が紹介されていました。

突然ですが…

自分、中尾彬が大ッ嫌いです!



生理的に受け付けないとかいう理由では決してありません。

彼の箸の持ち方があまりにも酷いのが我慢ならないという理由です。




ここで僕が個人的に思う食のマナーについて紹介します。

まず食事を作る料理人の側と食べる側の双方が「本分」を持つべきなんだと思うのね

具体的には料理人は自らのもてる技術を発揮し食べる側に楽しんでもらうようにして、

他方で食べる側はそうやって作られた料理の数々を綺麗に食べる。


この「綺麗に食べる」中に箸の正しい持ち方があると思います


テレビ番組で食に関する知識を披瀝しているわりに、箸の持ち方が「なっていない」中尾彬。

「器は食い物の衣装」とか自身の窯を沖縄に所有して器をつくり、あれこれ薀蓄をいって偉そうにする以前に、箸の持ち方という基本的なことがなってない輩に食を語り、関わる資格はない!

と思うわけです。


だから何度でも言います^^

中尾彬大ッ嫌い!




以上です^^;









「あ?あ馬鹿みたいに叫んじゃって…」と思った人も思わない人もクリックしてね^^

スレッドテーマ:読売新聞:ニュース

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