2006年12月29日
2006年12月28日
●「カーテンコール」見ました( ̄へ ̄)
タイトル横の顔文字についてはこちらを御覧下さい♪
今日は映画「カーテンコール」の感想です。

◎作品データ
製作年度:2004年
製 作 国:日本
上映時間:111分
監 督:佐々部清
脚 本:佐々部清
出 演:伊藤歩、藤井隆、鶴田真由、奥貫薫、津田寛治
橋龍吾、井上堯之、藤村志保、夏八木勲 ほか
◎簡単なストーリー紹介
出版社で働く香織(伊藤歩)は、読者からの投稿はがきに書かれた「幕間芸人」について取材することになり、香織の故郷下関にある映画館「みなと劇場」を訪ねる。
今日は映画「カーテンコール」の感想です。

◎作品データ
製作年度:2004年
製 作 国:日本
上映時間:111分
監 督:佐々部清
脚 本:佐々部清
出 演:伊藤歩、藤井隆、鶴田真由、奥貫薫、津田寛治
橋龍吾、井上堯之、藤村志保、夏八木勲 ほか
◎簡単なストーリー紹介
出版社で働く香織(伊藤歩)は、読者からの投稿はがきに書かれた「幕間芸人」について取材することになり、香織の故郷下関にある映画館「みなと劇場」を訪ねる。
2006年12月24日
●一日遅れの冬至(含晩酌日記)
2006年12月22日
●『散るぞ悲しき』&『栗林忠道 硫黄島からの手紙』
今日は本を2冊まとめて紹介。
梯久美子『散るぞ悲しき』新潮社 2005年
栗林忠道(解説 半藤一利)『栗林忠道 硫黄島からの手紙』文藝春秋 2006年
梯久美子『散るぞ悲しき』新潮社 2005年
栗林忠道(解説 半藤一利)『栗林忠道 硫黄島からの手紙』文藝春秋 2006年
2006年12月21日
●晩酌日記(12月18日)
2006年12月19日
●晩酌日記(12月17日)
2006年12月17日
●あ、ブログ2年やってた^^
本日2006年12月17日でブログをはじめて2年になりました。
つまり…
2年も駄文を垂れ流していたんですね^^;
こんな酔っ払いの戯言のようなブログを見てくださる方々に心から感謝申し上げます。
ところで3年目に突入するわけですが、3年目の目標は…ありません^^
だって酔っ払いのブログに目標を設ける事自体可笑しいですしね。
とにかく「まったり」更新できたらなと思っています。
そんな「うんぼぼの人生、酒まみれ」を今後ともよろしくお願い申し上げます。
2006年12月17日 管理人 うんぼぼ
つまり…
2年も駄文を垂れ流していたんですね^^;
こんな酔っ払いの戯言のようなブログを見てくださる方々に心から感謝申し上げます。
ところで3年目に突入するわけですが、3年目の目標は…ありません^^
だって酔っ払いのブログに目標を設ける事自体可笑しいですしね。
とにかく「まったり」更新できたらなと思っています。
そんな「うんぼぼの人生、酒まみれ」を今後ともよろしくお願い申し上げます。
2006年12月17日 管理人 うんぼぼ
2006年12月16日
●老いたんだろうなぁ…
2006年12月15日
●長澤まさみ
2006年12月12日
●森口豁『子乞い―沖縄孤島の歳月』
2006年12月10日
●「いま、会いにゆきます」野口医師について考える
前回映画「いま、会いにゆきます」について恐らく周囲がヒク位画像てんこ盛りで紹介しました。
【過去のエントリ:「いま、会いにゆきます」また見ましたヽ(´ー`)ノ】
今日ちょっと個人的に注目してみようと思ったのは…

巧(中村獅堂)の主治医の野口医師(小日向文世)
彼の出演シーンで気になった事があったのでちょっとその辺について書いてみます。
【過去のエントリ:「いま、会いにゆきます」また見ましたヽ(´ー`)ノ】
今日ちょっと個人的に注目してみようと思ったのは…

巧(中村獅堂)の主治医の野口医師(小日向文世)
彼の出演シーンで気になった事があったのでちょっとその辺について書いてみます。
2006年12月09日
●「いま、会いにゆきます」また見ましたヽ(´ー`)ノ
タイトル横の顔文字についてはこちらを御覧下さい♪
以前映画「いま、会いにゆきます」の感想を載せました。
【過去のエントリ:「いま、会いにゆきます」見ましたヽ(´ー`)ノ】
今回は改めて見返した上での感想をまた書き綴ってみようと思います。
以前映画「いま、会いにゆきます」の感想を載せました。
【過去のエントリ:「いま、会いにゆきます」見ましたヽ(´ー`)ノ】
今回は改めて見返した上での感想をまた書き綴ってみようと思います。
2006年12月08日
●「笑の大学」見ました(´ー`)ノ
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今日は三谷幸喜脚本の映画「笑の大学」を紹介。

◎作品データ
製作年度:2004年
製 作 国:日本
上映時間:121分
監 督:星護
原 作:三谷幸喜
脚 本:三谷幸喜
音 楽:本間勇輔
出 演:役所広司 、稲垣吾郎 ほか
◎簡単なストーリー紹介
舞台は昭和15年の日本。演劇は規制され台本は警察の検閲にかけられていた。ある日警視庁の取調室で検閲官の向坂睦男(役所広司)は劇団笑の大学の作家椿一(稲垣吾郎)を取り調べようとしていた。
今日は三谷幸喜脚本の映画「笑の大学」を紹介。

◎作品データ
製作年度:2004年
製 作 国:日本
上映時間:121分
監 督:星護
原 作:三谷幸喜
脚 本:三谷幸喜
音 楽:本間勇輔
出 演:役所広司 、稲垣吾郎 ほか
◎簡単なストーリー紹介
舞台は昭和15年の日本。演劇は規制され台本は警察の検閲にかけられていた。ある日警視庁の取調室で検閲官の向坂睦男(役所広司)は劇団笑の大学の作家椿一(稲垣吾郎)を取り調べようとしていた。
2006年12月07日
●晩酌日記番外編(12月7日)
2006年12月07日
●「ナビィの恋」見ました(´ー`)ノ
タイトル横の顔文字についてはこちらを御覧下さい♪
1999年公開の映画「ナビィの恋」の感想です。

◎作品データ
製作年度:1999年
製 作 国:日本
上映時間:92分
監 督:中江裕司
脚 本:中江裕司、中江素子
音 楽:磯田健一郎
出 演:西田尚美、村上淳、平良とみ、登川誠仁、平良進、兼島麗子
アシュレイ・マックアイザック、嘉手苅林昌、大城美佐子 ほか
◎簡単なストーリー紹介
都会の生活に疲れ、沖縄の小さな島・粟国島に里帰りした奈々子(西田尚美)。陽気な島民や祖父母である恵達おじぃ(登川誠仁)とナビィおばあ(平良とみ)に温かく迎えられ、奈々子の心は次第に癒されていった。
1999年公開の映画「ナビィの恋」の感想です。

◎作品データ
製作年度:1999年
製 作 国:日本
上映時間:92分
監 督:中江裕司
脚 本:中江裕司、中江素子
音 楽:磯田健一郎
出 演:西田尚美、村上淳、平良とみ、登川誠仁、平良進、兼島麗子
アシュレイ・マックアイザック、嘉手苅林昌、大城美佐子 ほか
◎簡単なストーリー紹介
都会の生活に疲れ、沖縄の小さな島・粟国島に里帰りした奈々子(西田尚美)。陽気な島民や祖父母である恵達おじぃ(登川誠仁)とナビィおばあ(平良とみ)に温かく迎えられ、奈々子の心は次第に癒されていった。
2006年12月06日
●TATSURO YAMASHITA PRESENTS X'mas Songs
2006年12月05日
●「ラヂオの時間」見ました(´ー`)ノ
タイトル横の顔文字についてはこちらを御覧下さい♪
今日は三谷幸喜初監督作品「ラヂオの時間」を紹介。

◎作品データ
製作年度:1997年
製 作 国:日本
上映時間:103分
監 督:三谷幸喜
原 作:三谷幸喜と東京サンシャインボーイズ
脚 本:三谷幸喜
音 楽:服部隆之
出 演:唐沢寿明、鈴木京香、西村雅彦、戸田恵子、井上順、細川俊之
奥貫薫、梶原善、モロ師岡、近藤芳正、布施明、藤村俊二、並樹史朗
田口浩正、梅野泰靖、小野武彦、渡辺謙 ほか
◎簡単なストーリー紹介
ラジオ局「ラジオ弁天」のラジオドラマコンクールで主婦鈴木みやこ(鈴木京香)が脚本を手がけた作品「運命の女」が優勝し、それがラジオドラマで使われることになった。ラジオでは生放送の予定だったが、主演女優である千本のっ子(戸田恵子)のワガママから端を発し、放送直前で次々と脚本に変更が加えられていく。途中、スタッフは辻褄が合わなくなってしまうことを知るが、生放送中なのでやり直しが一切きかない。急場を凌ぐ形で、様々な設定を変更して辻褄を合わせようとするが、その後も様々な問題が浮上して来る。
今日は三谷幸喜初監督作品「ラヂオの時間」を紹介。

◎作品データ
製作年度:1997年
製 作 国:日本
上映時間:103分
監 督:三谷幸喜
原 作:三谷幸喜と東京サンシャインボーイズ
脚 本:三谷幸喜
音 楽:服部隆之
出 演:唐沢寿明、鈴木京香、西村雅彦、戸田恵子、井上順、細川俊之
奥貫薫、梶原善、モロ師岡、近藤芳正、布施明、藤村俊二、並樹史朗
田口浩正、梅野泰靖、小野武彦、渡辺謙 ほか
◎簡単なストーリー紹介
ラジオ局「ラジオ弁天」のラジオドラマコンクールで主婦鈴木みやこ(鈴木京香)が脚本を手がけた作品「運命の女」が優勝し、それがラジオドラマで使われることになった。ラジオでは生放送の予定だったが、主演女優である千本のっ子(戸田恵子)のワガママから端を発し、放送直前で次々と脚本に変更が加えられていく。途中、スタッフは辻褄が合わなくなってしまうことを知るが、生放送中なのでやり直しが一切きかない。急場を凌ぐ形で、様々な設定を変更して辻褄を合わせようとするが、その後も様々な問題が浮上して来る。









