2006年06月30日
2006年06月29日
●浅草キッドの朝からすみません
今日は懐かしきテレビ番組ということで、
今から7年ほど前に放送されていた「浅草キッドの朝からすみません」を紹介。
(ネットで関連画像を探しましたが発見できませんでした^^;)
今から7年ほど前に放送されていた「浅草キッドの朝からすみません」を紹介。
(ネットで関連画像を探しましたが発見できませんでした^^;)
2006年06月28日
●ド・ナイト
2006年06月27日
●今井美樹「Ivory」
2006年06月26日
●変化球なドラマ「ギャルサー」(最終話)
2006年06月25日
●「電車男」見ました(´ー`)ノ
タイトル横の顔文字についてはこちらを御覧下さい♪
今回は映画「電車男」の感想です。

◎作品データ
製作年度:2005年
製 作 国:日本
上映時間:101分
監 督:村上正典
原 作:中野独人
脚 本:金子ありさ
音 楽:服部隆之
出 演:山田孝之、中谷美紀、国仲涼子、瑛太、佐々木蔵之介 ほか
◎簡単なストーリー紹介
電車内で暴れる酔っ払いから女性(中谷美紀)を助けたオタク青年(山田孝之)。彼は彼女に心惹かれたが、恋愛経験に乏しく、どうしたらいいかわからない。そこで彼はインターネットの世界に助けを求める。
今回は映画「電車男」の感想です。

◎作品データ
製作年度:2005年
製 作 国:日本
上映時間:101分
監 督:村上正典
原 作:中野独人
脚 本:金子ありさ
音 楽:服部隆之
出 演:山田孝之、中谷美紀、国仲涼子、瑛太、佐々木蔵之介 ほか
◎簡単なストーリー紹介
電車内で暴れる酔っ払いから女性(中谷美紀)を助けたオタク青年(山田孝之)。彼は彼女に心惹かれたが、恋愛経験に乏しく、どうしたらいいかわからない。そこで彼はインターネットの世界に助けを求める。
2006年06月24日
●言葉はうつろい…
2006年06月23日
●BACK-UP!
2006年06月22日
●益子昌一『指先の花』
2006年06月22日
●『輝け!日本崖っぷち大賞』
2006年06月21日
●「天国の本屋〜恋火」見ました(´ー`)ノ
タイトル横の顔文字についてはこちらを御覧下さい♪
今日は竹内結子主演「天国の本屋〜恋火」の感想です。

◎作品データ
製作年度:2004年
製 作 国:日本
上映時間:111分
監 督:篠原哲雄
原 作:松久淳+田中渉
脚 本:狗飼恭子、篠原哲雄
音 楽:松任谷正隆
出 演:竹内結子、玉山鉄二、香里奈、原田芳雄、香川照之 ほか
◎簡単なストーリー紹介
ピアニストの健太(玉山鉄二)は謎の男ヤマキ(原田芳雄)に天国へ連れていかれ天国の本屋で短期バイトをすることになる。その時出会ったのが健太が子供の頃の憧れの存在である翔子(竹内結子)だった。一方地上では伝説の「恋する花火」をあげようと香夏子(竹内結子・二役)が奮闘する。
今日は竹内結子主演「天国の本屋〜恋火」の感想です。

◎作品データ
製作年度:2004年
製 作 国:日本
上映時間:111分
監 督:篠原哲雄
原 作:松久淳+田中渉
脚 本:狗飼恭子、篠原哲雄
音 楽:松任谷正隆
出 演:竹内結子、玉山鉄二、香里奈、原田芳雄、香川照之 ほか
◎簡単なストーリー紹介
ピアニストの健太(玉山鉄二)は謎の男ヤマキ(原田芳雄)に天国へ連れていかれ天国の本屋で短期バイトをすることになる。その時出会ったのが健太が子供の頃の憧れの存在である翔子(竹内結子)だった。一方地上では伝説の「恋する花火」をあげようと香夏子(竹内結子・二役)が奮闘する。
2006年06月20日
●「星に願いを。」見ました(´ー`)
タイトル横の顔文字についてはこちらを御覧下さい♪
今日は映画「星に願いを。」の感想です。

◎作品データ
製作年度:2002年
製 作 国:日本
上映時間:106分
監 督:冨樫森
脚 本:森らいみ、冬月カヲル
音 楽:野澤孝智
出 演:竹内結子、吉沢悠、高橋和也、国村隼 ほか
◎簡単なストーリー紹介
舞台は北海道は函館。3年前の交通事故により、失明し、さらに声も失ってしまった青年天見笙吾(吉沢悠)は心を閉ざしてしまう。しかしそんな彼に立ち直るきっかけを与えたのは担当の看護師青島奏(竹内結子)の存在だった。そんなふたりは時を重ねるにつれ、言葉を超えて心通じ合う特別な存在になっていくのだが…
今日は映画「星に願いを。」の感想です。

◎作品データ
製作年度:2002年
製 作 国:日本
上映時間:106分
監 督:冨樫森
脚 本:森らいみ、冬月カヲル
音 楽:野澤孝智
出 演:竹内結子、吉沢悠、高橋和也、国村隼 ほか
◎簡単なストーリー紹介
舞台は北海道は函館。3年前の交通事故により、失明し、さらに声も失ってしまった青年天見笙吾(吉沢悠)は心を閉ざしてしまう。しかしそんな彼に立ち直るきっかけを与えたのは担当の看護師青島奏(竹内結子)の存在だった。そんなふたりは時を重ねるにつれ、言葉を超えて心通じ合う特別な存在になっていくのだが…
2006年06月19日
●「ホテルビーナス」見ました(´ー`)ノ
タイトル横の顔文字についてはこちらを御覧下さい♪
今日は2004年公開の「ホテルビーナス」を紹介します。

◎作品データ
製作年度:2004年
製 作 国:日本
上映時間:125分
監 督:タカハタ秀太
脚 本:麻生哲朗
出 演:草なぎ剛、中谷美紀、香川照之、市村正親
パク・ジョンウ、コ・ドヒ、イ・ジュンギ、チョ・ウンジ ほか
◎簡単なストーリー紹介
チョナン(草なぎ剛)はホテルビーナスで住み込みで働いている。ある日全く口をきかない女の子サイ(コ・ドヒ)とガイ(パク・ジュンウ)父娘がやって来る。
今日は2004年公開の「ホテルビーナス」を紹介します。

◎作品データ
製作年度:2004年
製 作 国:日本
上映時間:125分
監 督:タカハタ秀太
脚 本:麻生哲朗
出 演:草なぎ剛、中谷美紀、香川照之、市村正親
パク・ジョンウ、コ・ドヒ、イ・ジュンギ、チョ・ウンジ ほか
◎簡単なストーリー紹介
チョナン(草なぎ剛)はホテルビーナスで住み込みで働いている。ある日全く口をきかない女の子サイ(コ・ドヒ)とガイ(パク・ジュンウ)父娘がやって来る。
2006年06月18日
●「東京タワー」見ました(´ー`)
タイトル横の顔文字についてはこちらを御覧下さい♪
今日は2004年に公開の映画「東京タワー」の感想です。

◎作品データ
製作年度:2004年
製 作 国:日本
上映時間:126分
監 督:源孝志
原 作:江國香織
脚 本:中園ミホ、源孝志
音 楽:溝口肇
出 演:黒木瞳、岡田准一、松本潤、寺島しのぶ ほか
今日は2004年に公開の映画「東京タワー」の感想です。

◎作品データ
製作年度:2004年
製 作 国:日本
上映時間:126分
監 督:源孝志
原 作:江國香織
脚 本:中園ミホ、源孝志
音 楽:溝口肇
出 演:黒木瞳、岡田准一、松本潤、寺島しのぶ ほか
2006年06月16日
●「トリック」シリーズ
2006年06月15日
●アーノルド坊やは人気者
2006年06月13日
●佐々淳行『連合赤軍「あさま山荘」事件』
2006年06月12日
●深津絵里
2006年06月11日
●「川、いつか海へ」
2006年06月10日
●荻原浩『噂』
2006年06月09日
●「ALWAYS 三丁目の夕日」見ましたヽ(´ー`)ノ
タイトル横の顔文字についてはこちらを御覧下さい♪
今日は「ALWAYS 三丁目の夕日」の感想です。

◎作品データ
製作年度:2005年
製 作 国:日本
上映時間:133分
監 督:山崎貴
原 作:西岸良平
脚 本:山崎貴 、古沢良太
出 演:吉岡秀隆 、堤真一 、小雪 、堀北真希 、三浦友和
薬師丸ひろ子、須賀健太 ほか
◎簡単なストーリー紹介
時は東京タワーの建設で賑やかな昭和33年。場所は東京は下町の夕日町三丁目。夕日町には駄菓子屋を副業としながら細々と少年小説を書く茶川竜之介(吉岡秀隆)や自動車修理販売を営む鈴木オートにを経営する鈴木則文(堤真一)、 則文の妻トモエ(薬師丸ひろ子)、飲み屋やまふじのおかみ石崎ひろみ(小雪)、町医者の宅間史郎(三浦友和)などが住んでいる。 そこに青森から集団就職列車に乗って星野六子(堀北真希)が鈴木オートにやってくる。さらに母に捨てられた古行淳之介(須賀健太)がひろみの口利きで茶川の家に居候する。こういった人の集う夕日町三丁目で心温まるストーリーが繰り広げられる。
今日は「ALWAYS 三丁目の夕日」の感想です。

◎作品データ
製作年度:2005年
製 作 国:日本
上映時間:133分
監 督:山崎貴
原 作:西岸良平
脚 本:山崎貴 、古沢良太
出 演:吉岡秀隆 、堤真一 、小雪 、堀北真希 、三浦友和
薬師丸ひろ子、須賀健太 ほか
◎簡単なストーリー紹介
時は東京タワーの建設で賑やかな昭和33年。場所は東京は下町の夕日町三丁目。夕日町には駄菓子屋を副業としながら細々と少年小説を書く茶川竜之介(吉岡秀隆)や自動車修理販売を営む鈴木オートにを経営する鈴木則文(堤真一)、 則文の妻トモエ(薬師丸ひろ子)、飲み屋やまふじのおかみ石崎ひろみ(小雪)、町医者の宅間史郎(三浦友和)などが住んでいる。 そこに青森から集団就職列車に乗って星野六子(堀北真希)が鈴木オートにやってくる。さらに母に捨てられた古行淳之介(須賀健太)がひろみの口利きで茶川の家に居候する。こういった人の集う夕日町三丁目で心温まるストーリーが繰り広げられる。
2006年06月08日
●堀北を探せ!?(in映画版セカチュー)
2006年06月08日
●「世界の中心で、愛をさけぶ」見ました♪
今日は2004年にヒットした映画「世界の中心で、愛をさけぶ」の感想です。

◎作品データ
製作年度:2004年
製 作 国:日本
上映時間:138分
監 督:行定勲
原 作:片山恭一
脚 本:坂元裕二、伊藤ちひろ、行定勲
出 演:大沢たかお、柴咲コウ、長澤まさみ、森山未來、山崎努 ほか
◎簡単なストーリー紹介
朔太郎(大沢たかお)は休日にオフィスでTVで台風上陸のニュースを見る。それを眺める朔太郎だったが、今日は婚約者律子(柴咲コウ)と新居へ引っ越しをする日だったことを思い出す。だが律子は突然朔太郎の前から姿を消し、朔太郎が高校時代を過ごした四国へと向う。それを知った朔太郎も同様に故郷に向かい、そこで高校時代の辛い思い出を改めて思い出す。

◎作品データ
製作年度:2004年
製 作 国:日本
上映時間:138分
監 督:行定勲
原 作:片山恭一
脚 本:坂元裕二、伊藤ちひろ、行定勲
出 演:大沢たかお、柴咲コウ、長澤まさみ、森山未來、山崎努 ほか
◎簡単なストーリー紹介
朔太郎(大沢たかお)は休日にオフィスでTVで台風上陸のニュースを見る。それを眺める朔太郎だったが、今日は婚約者律子(柴咲コウ)と新居へ引っ越しをする日だったことを思い出す。だが律子は突然朔太郎の前から姿を消し、朔太郎が高校時代を過ごした四国へと向う。それを知った朔太郎も同様に故郷に向かい、そこで高校時代の辛い思い出を改めて思い出す。






















